研修7日目 サーバー基礎 OSについて

皆さん、おはこんばんにちわ!

初めてブログ担当させていただく安田です!よろしくお願いします。

 

本日7日目からは今までやってきたネットワーク基礎が終わり、

新しくサーバー基礎についての勉強が始まりました!

どうやらOSは主に3種類あって、Linux系、UNIX系、Windows系があるらしいです!

(もともとWindowsとMacしか知らなかったです・・)

しかもどうやらその知らなかったLinux系が一番メジャーなOSだとか!

きっと知らないところで使っていたのかな?と思いますが、今でもわかりません・・・

 

講義を受けて分かったのはLinuxとはもともとUNIXを真似して作られたもの(中身は全然違うが仕組みが似てる)

Linux系はたくさんの種類があり、有料や無料なものがあるんだそうです・・・むずかしそうですね・・・

そもそもLinux系はオープンソースソフトウェアと呼ばれる物の一種でOSを構成するソースコードが

一般公開されており、それを世界中の人が日々拡張を行いながら新しいOSがどんどん出てきてるらしいです!

その中でもRedhatというOSが日本では多く使われていて、海外ではDebian系が多く使われているそうです。

理由としてはおそらくLinux系のOSは何かしら誤作動や障害があった際に自分で調べる事が多く、

Redhat系に関しては日本語で検索した時に出やすく、英語だとDebian系が検索にかかりやすいだとか!

様々なバリエーションがあるので、WindowsやUnixと比較して自分の使いやすいOSを組むことが

できるのがLinuxのいいところです!

 

これからはIT技術者としてLinux系を使うことが多くなると思うので、

今のうちにしっかりLinux系についての知識をインプットして、

実際使うときに結び付けができるようにしておきたいと思います!

 

今日帰宅したらさっそくLinuxについて更に調べていきたいと思います!!!